月次レポートで分かること
「ニュースの羅列」ではなく、「中小企業がいま何をすべきか」を導き出します。各レポートは以下の4セクションで構成。
先月の3〜5大ニュースを「自社への影響度」付きで解説
主要ツールの値上げ・プラン変更を一覧化
中小企業視点で「使えそうな」新ツールをピックアップ
「今月、自社で何をすべきか」のチェックリスト
最新号
2026年4月 AIツール動向まとめ|Notion AI新プラン・ChatGPT o3公開ほか
Notion AIの料金改定で中小企業は得か損か。ChatGPT o3が業務シーンで使えるレベルに到達したかを検証。Make.comの新コネクター追加、Difyの大幅アップデートも詳細解説。
最新号を読む →過去のレポート
ARRやFY単位のトレンドを追うには、過去レポートと併読することをおすすめします。
2026年4月 AIツール動向まとめ|Notion AI新プラン・ChatGPT o3公開ほか
Notion AIの料金改定、ChatGPT o3の業務適合性、Make.com・Difyの大型アップデートを総括。
2026年3月 AIツール動向まとめ|Gemini 2.0 Ultra・Perplexity企業向けプラン改定
Gemini 2.0 Ultraの実務適合度を検証。Perplexity Enterpriseの中小企業向けROIを試算。
2026年2月 AIツール動向まとめ|Anthropic Claude 4・Zapier AI Agent正式版
Claude 4の長文処理能力が中小企業の議事録運用に与える影響。Zapier AI Agent正式版の活用シーンを解説。
2026年1月 AIツール動向まとめ|年初のロードマップ予測と注目スタートアップ
2026年に中小企業が注視すべきAIツール・スタートアップ10社を編集長が選定。年初の戦略立案に。
2025年 AI業界総括|中小企業導入が一気に進んだ年・10大ニュース
2025年に中小企業のAI導入を加速させた10のニュースを総括。来年の動きを読むための土台に。
2025年11月 AIツール動向まとめ|Microsoft Copilot Studio・Dify v1.0
Microsoft Copilot Studioの中小企業適合度を検証。Dify v1.0で何が変わったか。
レポートが「ノイズ少ない」理由
毎月のAI業界ニュースは膨大ですが、中小企業にとって意味のあるものはほんの一部。Askiveでは以下の基準で取捨選択しています。
月額3万円以上の機能・大企業限定機能・個人向け話題は原則カット。「自社で来週試せるか」だけが基準です。
各トピックに「即対応/要検討/参考程度」の3段階ラベル。読み飛ばしてOKな情報を先に判別できます。
ニュースの紹介で終わらせず、必ず「読者が今月何をすべきか」のチェックリストを最後に付けます。
客観的事実だけでなく、編集長の「私はこう見ている」のコメントを必ず記載。判断に迷ったときの羅針盤に。
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